2013年12月16日

真の健康法43

真の健康法43



神経痛

神経痛は、普通、寒さと湿度に敏感に反応する
様で、神経痛の有る人は雨の降る前に痛むとか
言われます。

CONTENTS
1、神経痛はどうして起こる?
2、神経痛を抑える方法
3、あとがき

神経痛が起こるのは、昔骨折した箇所とか
捻挫して、完治させずなんとなく直った所に
出るのが多いですが、神経痛の中で三叉神経は
麻痺すると、顔の表情筋が硬直し常におかしな
表情をするので、非常に目立ちますね。
この三叉神経麻痺の原因は打撲、捻挫で起きるのでは
ありません。起こる原因不明が正しいのでしょう。

でも、起こってから痛みを減少させる事は出来ます。
最も手っ取り早いのは、鍼灸治療を受ける事です。

鍼灸治療では、痛みを取る傍ら、痛みを出ない様にする
治療も同時に出来るからです。

灸治療は、家庭でも出来、昔は嫁が舅に灸をすえて
治療したものだそうです。

舅が嫁に意地悪をすると、灸をすえる時に少し
硬めにした灸をすえると、舅は熱くて我慢するのが
大変だったので、以後嫁に意地悪をするのが手加減
されたとか。

互いに家族が健康を保持する手助けをしていたようです。

話が少し脱線してしまいました。申し訳ない。

次回は、老いと健康 をお送りします。

定期的な運動が不足すると

人体は、定期的に体の全体を動かす事で150年は使えるように
出来ています。

その場所に行きさえすれば自動的に運動が出来る事が、
習慣化するのに最も抵抗の無い方法です。

これらを考えると、リビトは始めカウンセリングを受けて
専門家が、運動の計画をして指導してくれるプライベートトレーニングジム
として、計画された事も理解できます。

アメリカでは現在、プライベートトレーニングジムが盛んなのは
会社が肥満体の社員を雇うリスクを回避していることです。

リビトは、全国にジムが有りますが特に名古屋では、広く
プライベートスペースでのトレーニングも出来、気楽に仲間同士
夫婦でトレーニングが出来るのも魅力ですね。

名古屋地方の方は朗報ですね。



posted by あせあん at 15:24| 体各部の健康法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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