2013年11月01日

真の健康法34

真の健康法34




工場で働く人にとっての最大の問題は、重労働ではなく安全靴にあります。


安全靴は足の指が落下物で潰れないように保護されていますが、

この保護材が指を圧迫し、腰に腰痛を生んでいます。


CONTENTS
1、工場で働く人が健康に注意する点
2、御勧め運動
3、あとがき


工場で働く人は、皆さん重い物を持つ為にギックリ腰になると、考えて

おられますが、実は安全靴で足の指をつめている為、腰の筋肉が

柔軟性を欠き、ギックリ腰を起こし易くなっているからです。


その、ギックリ腰を予防する為には、足の指を広げて足、腰の筋肉の

血行を良くしておかなければなりません。


お勧めの運動は

2回目で配信しました、足の運動と、足指の運動を毎日やれば

ギックリ腰にならず、健康でいられます。

それから、工場以外の所では、安全靴を履かず下駄か草履で親指を

開くようにしてください。


万一、ギックリ腰になったなら、ウオーターベッドに寝るのが理想的です。

夜中、腰が痛くて飛び起きる事が全く無くなります。

定期的な運動が不足すると

人体は、定期的に体の全体を動かす事で150年は使えるように
出来ています。

その場所に行きさえすれば自動的に運動が出来る事が、
習慣化するのに最も抵抗の無い方法です。

これらを考えると、リビトは始めカウンセリングを受けて
専門家が、運動の計画をして指導してくれるプライベートトレーニングジム
として、計画された事も理解できます。

アメリカでは現在、プライベートトレーニングジムが盛んなのは
会社が肥満体の社員を雇うリスクを回避していることです。

リビトは、全国にジムが有りますが特に名古屋では、広く
プライベートスペースでのトレーニングも出来、気楽に仲間同士
夫婦でトレーニングが出来るのも魅力ですね。

名古屋地方の方は朗報ですね。



posted by あせあん at 14:53| 体各部の健康法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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