2013年10月28日

真の健康法33

真の健康法33


今回から、職業別の健康法です。


定期的な運動が不足すると

人体は、定期的に体の全体を動かす事で150年は使えるように
出来ています。

その場所に行きさえすれば自動的に運動が出来る事が、
習慣化するのに最も抵抗の無い方法です。

これらを考えると、リビトは始めカウンセリングを受けて
専門家が、運動の計画をして指導してくれるプライベートトレーニングジム
として、計画された事も理解できます。

アメリカでは現在、プライベートトレーニングジムが盛んなのは
会社が肥満体の社員を雇うリスクを回避していることです。

リビトは、全国にジムが有りますが特に名古屋では、広く
プライベートスペースでのトレーニングも出来、気楽に仲間同士
夫婦でトレーニングが出来るのも魅力ですね。

名古屋地方の方は朗報ですね。





オフィスで働く人の健康法


オフィスで働く人は、殆どの時間椅子に座り、机に向かう毎日です。

この為、どうしても足の運動が不足しがちで、出来るだけ歩く習慣を

心掛ける方が、良いようです。



CONTENTS
1、オフィスの椅子と机の関係
2、御勧め運動法
3、あとがき


オフィスの机は全て少し椅子に対して高すぎどうしても肩こりの原因を

作っているようです。

作業は、臍の高さで行うのが最も、体を疲れさせない位置なのですが

日本のオフィスでは、皆無に等しくこの状態を改善する事が急務の

筈ですが、全く変わっていないので、自分で対策をしなければなりません。

椅子に座布団を敷く等で、調節すると楽になりますよ。


御勧め運動
1、腕を外に捻りながら、両腕を広げ 息を吸います。
2、次に、息を吐きながら両腕を内側に捻りながら合わせる様につぼめます。


これを、10回やると、肩から背中のあたりまで、緊張が取れ

体が楽になります。

この時の呼吸は、腹式呼吸がベストですね。

御代はいりませんので、1度 お試しください。
posted by あせあん at 07:18| 体各部の健康法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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