2013年09月25日

真の健康法18

真の健康法18




いままで体の各部についての健康法を紹介してきましたが

最後に、頭(頭脳)の健康法を紹介します。

頭脳の運動は、毎日少しづつ、頭を使う事ですね。

それと同時に指を動かす事で、頭脳を満遍なく使用し、

頭の健康を維持出来ます。

この目的に最適な本が出版されました。

一万人が喜んだ!効果絶大! 脳が目覚める理想のドリル』
  → http://tinyurl.com/bwu9d
問題を解く時には、必ず鉛筆で紙に書いてくだされば

頭脳の老化予防が更にアップしますよ。(現実にこの本はボケ防止実績1万人)

指を使う事で更に強力なボケ防止運動が出来ます。

頭の不健康は、ボケが自覚出来なくなった時です、しかも、国民健康保険

では、健康に戻れないので、病気にならないように注意してくださいね。

今回以降は、体の部位の健康を離れて

体全体の健康について配信します。

職業に拠っても異なり又年齢に拠っても異なる

健康法をそれぞれ注意点を含めて解説して行きますので

楽しみにしていてくださいね。

今日は国民の健康に関して保険を使って医者に罹る回数を減らす
為の方法です。

CONTENTS
1、病気になる前に体が感知できないか
2、体が異常を訴える前に感知する法
3、あとがき

人間の体は、シーソー の様なバランス感覚を持っていて、どちらかに

傾いたまま止まると、異常を感じます。

この”感じ”が生活の不規則、睡眠不足等で、現代人は弱くなって

いるのでは、と思います。


異常を感知出来る試験法
1、両手を合わせます。
2、指を着けたまま手を開きます
3、90度まで開ければ、O.Kです。
4、この時どちら側かの指が、反対の指を押していれば要注意
5、早速指の運動(2号で紹介した方法)をしておいてください
6、今度は、足の指をそれぞれ底に向かって曲げます
7、足の指が攣らなければO.K です。
8、足の指が攣ったら、要注意 早速 足指の運動をして治しておいて
  くださいね。
posted by あせあん at 17:21| 体各部の健康法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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