2010年06月06日

真の健康法8

真の健康法8




今回から 手の指 について御伝えします。

手の指は、年を取ってもボケない為の運動

として、有名ですね。


CONTENS
1、手の指は、運動脳の30%を占めている。
2、手の指の運動


手の指は、第二の脳と言われる位、重要なものです。

指先は、特に敏感で、訓練に拠ってはマージャン碑の

判別も出来るようになるなど、大した能力を発揮します。

指の動きは、自由自在に全方向に動かす事が出来、

人間にとって、正に必要欠くべからざる生活の必需品

ですが、普段は特にそう感じることは、ありません。

一度怪我などで、使えなくなると大切さが身に染みて

感じられますね。

では、この大切な手の指の運動です。


1、まず、両手の指を合わせます。
2、そのまま指を合わせたまま、手の平を反らせます。
3、指と手の平が、直角になるまで指を強く押し付けます。
4、直角にならない人は、指を1本ずつ、反らして直角になるように
  します。
  
  この時手が温まっていると、反らし易いようです。

  最適な場所は、風呂の中が一番ですが、手を温めれば

  問題はないです。

  直角に曲がるようになると、知らないうちに、肩こり
  は無くなっていますよ。
posted by あせあん at 18:51| 体各部の健康法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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